tarou4:

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(出典: kittiezandtittiez)

社員A「おれ、今度結婚するんだ。」

社員B「まじで?おめでとう!実は俺も今度結婚するんだ。」

社員A「まじで?じゃあ一緒に上司に報告に行くか。」

社員B「ああ!」

社員AB『部長!僕たち、結婚します!』

上司「………あ、ああ………。」 (http://bit.ly/HnUIWz)


俺 :「見積りです」
客:「は?これなに?」
俺:「先日お話しした…」
客:「客から金取んの?」


_人人人人人人人人_
>客から金取んの?<
 ̄^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄


欧米が驚愕した天皇陛下と日本人


『ヒロヒトのおかげで父親や夫が殺されたんだからね
旅先で石のひとつでも投げられりゃあいいんだ。
  
ヒロヒトが40歳を過ぎた猫背の小男ということを日本人に知らしめてやる必要がある。
神さまじゃなくて人間だ、ということをね。
  
それが生きた民主主義の教育というものだよ。』
  

昭和21年2月、昭和天皇が全国御巡幸を始められた時
占領軍総司令部の高官たちの間では、こんな会話が交わされた。

しかし、その結果は高官達の”期待”を裏切るものだった。
昭和天皇は沖縄以外の全国を約8年半かけて回られた。
行程は3万3千キロ、総日数165日。
各地で数万の群衆にもみくちゃにされたが、石一つ投げられたことはなかった。

イギリスの新聞は次のように驚きを率直に述べた。

日本は敗戦し、外国軍隊に占領されているが、天皇の声望はほとんど衰えていない。
各地の巡幸で、群衆は天皇に対し超人的な存在に対するように敬礼した。
何もかも破壊された日本の社会では、天皇が唯一の安定点をなしている。


イタリアのエマヌエレ国王は国外に追放され、長男が即位したが、わずか1ヶ月で廃位に追い込まれた。
それに対して、日本の国民は、まだ現人神という神話を信じているのだろうか?
欧米人の常識では理解できないことが起こっていた。

最近の小中学生は、周りにCD屋さんはないは、携帯課金は許されてないは、クレジットカードはないは、正規の音楽を手に入れろって無理ですね。

(出典: thatnutcray)


(出典: akb48gifs)